基本方針

  1. 筋筋膜性疼痛症候群(MPS)に対するトリガーポイント治療及び筋力&関節の可動性の検査治療に地域No.1の特徴をもって施術しております。
  2. 慢性腰痛、ぎっくり腰(急性腰痛)、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、非特異的腰痛、交通事故の症例の治験が多く、施術には自信がありますが一層の精進を致します。
  3. マッケンジー法、操体法による運動療法&治療効果を上げるために、姿勢や日常生活における注意事項をアドバイス致します。
  4. 古今東西多くの文献、セミナー講義録や臨床記録等を基に、患者さん各々に最適最善の治療を心掛けております。
  5. 徒手療法(整体整骨マッサージ)鍼灸療法による、患者さん各々に相応しい治療法を用い、最速の治療効果を目指します。
  6. 当院では、ボキボキしない無痛整体を目指しています。無理に骨を鳴らしたりせず、歪みの調整には痛みはありません。
  7. 可能な限りの総合的治療(総合整体)を旨とします。
  8. 患者さんとのコミュニケーションを大切に致します。
  9. 施術は、経験豊富な国家資格者が担当致します。
  10. ご来院の際はどんなことでも、いつでもお気軽にご相談下さい。
院長 佐藤幸太郎
院長 佐藤幸太郎

得意とする傷病名と症状

【首が痛い、こる】
頭痛、片頭痛、筋緊張性頭痛、後頭神経痛、頚部捻挫、ねちがい、 頸肩腕症候群、むちうち症、外傷性頸部症候群、頚椎椎間板ヘルニア
【肩こり】
肩上部がこる、肩甲間部がこる、背部がこる
【肩が痛い】
肩関節捻挫、五十肩(四十肩)、野球肩、水泳肩 上腕二頭筋長頭腱炎、腱板炎
【肘が痛い】
肘関節捻挫、テニス肘、野球肘、ゴルフ肘
【腰が痛い】
腰部捻挫、ぎっくり腰(急性腰痛)、慢性腰痛、椎間板ヘルニア、 腰部脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、変形性脊椎症、椎間関節性腰痛、 筋・筋膜性腰痛、腰椎分離症、腰椎すべり症、仙腸関節性腰痛、 非特異的腰痛、姿勢性腰痛、心因性腰痛、腰痛症、女性の腰痛、 産前産後の腰痛、高齢者の腰痛、職業性腰痛、スポーツによる腰痛
【股関節部が痛い】
股関節捻挫、変形性股関節症、梨状筋症候群
【大腿部が痛い】
肉離れ、腸脛靱帯炎、
【膝が痛い】
膝関節捻挫、変形性膝関節症、オスグッド病、、ジャンパー膝、 ランナー膝、腸脛靱帯炎、鵞足炎、膝関節手術後の残存痛
【下腿部が痛い】
肉離れ、シンスプリント、アキレス腱炎、コンパートメント症候群、 足のむくみ
初回自費施術料20%OFF
患者様の声

ニュース

  • お知らせ

    「札幌スポーツ医科学セミナー2017」 のご案内が届きました。
    演題は『スポーツと眼~スポーツは眼からはじまる~』と
    『下肢のスポーツ外傷・障害~長くスポーツを続けるための治療と予防~』です。
    お問い合わせ電話番号は、011-663-3100

  • お知らせ

    北海道日本ハムファイターズの近藤健介選手が、6月28日(水)に
    徳島県内の病院で腰椎椎間板ヘルニア摘出術PED法を受けることが
    報道されました。——–なぜ北海道ではなく遠路徳島県なのかというと、
    手元の資料によると、PED法という経皮内視鏡下椎間板摘出術の
    技術認定医の居る病院が道内には無く例えば東京には5施設
    徳島県には4施設あるが全国的にも非常に少ないことによると
    思われます。(参考になれば幸いです)

  • お知らせ

    わかさ出版の健康雑誌「脊柱管狭窄症克服マガジン
    腰らく塾 Vol.3 2017夏 2017年 07月号」で、
    三愛治療室が所属している筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会の
    名誉会長加茂淳医師が「狭窄症の長年の痛み・しびれが
    1回の注射で劇的改善! 筋肉の発痛しこりを除いて治す
    トリガーポイント療法」が紹介されております。
    (参考:https://www.wks.jp/shop/products/detail.php?product_id=269

  • お知らせ

    HBCTV「予約殺到!スゴ腕専門外来SP⑧」
    「肩こり治療」で、三愛治療室が所属しているMPS(筋膜性疼痛症候群)研究会会員の
    上原清医師が出演。
    「ひざ痛の治療」で、横浜市立大学付属市民総合医療センターペインクリニックの北原雅樹医師が三愛治療室同様の一本鍼によるトリガーポイント施術を披露。
    (参考:http://www.mbs.jp/gairai8.shtml)

  • お知らせ

    UHBTV「その原因Xにあり」
    「ひざ痛外来」で、三愛治療室が所属しているMPS(筋膜性疼痛症候群)研究会名誉会長の
    加茂淳先生が出演。
    膝の痛みの原因は、ひざ関節内部の損傷ではなくひざ周辺の筋肉にあると考え、画像診断ではなく触診により治療点すなわちトリガーポイントを見つけての施術を披露。
    (参考:http://www.fujitv.co.jp/sono_x_niari/backnumber170324.html

  • お知らせ

    HBCTV「予約殺到!スゴ腕専門外来SP⑦」で、トリガーポイント療法の大御所加茂淳先生が
    「ひざ痛の原因は骨や軟骨ではない!?常識を覆す治療法で劇的改善」にてトリガーポイント療法を説明披露されました。

  • お知らせ

    第3回 痛み・しびれを考える会 学術講演会に参加してきました。
    「しびれを呈する脊髄疾患のしんだんと治療」北海道大学助教 笹森透先生
    「末梢神経の鑑別」 千葉大学神経内科講師 三澤園子先生
    「触れてわかる腰、下肢痛診療」 釧路労災病院脳神経外科部長 井須豊彦先生
    井須豊彦先生のご尽力により開催されている「痛み・しびれを考える会 学術講演会」は、 今回も 痛み・しびれに対する新しい知見を得られ学習効果の高い講演会でした。

  • お知らせ

    月刊健康雑誌「わかさ2016,12月号」、「しびれ・激痛でお悩みのみなさん操体法ならなおせます!」をご覧ください。
    30数年前に操体法の創始者橋本敬三先生の臨床見学以来、操体法の原理原則に基づいた施術指導をおこなっております。
    (参考:http://wks.jp/wakasa1612/

  • お知らせ

    宝島社発行の書籍、TJ,MOOK「手足のしびれがピタリと消える新常識」に、整形外科、脳神経外科、神経内科の専門医が執筆され、三愛治療室が所属している筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会の名誉会長加茂淳医師が整形外科医の立場から、「トリガーポイントをほぐせばしびれや痛みが改善する」法を説明されております。トリガーポイントの治療法として、①トリガーポイント注射、②鍼治療、③トリガーポイント押しが記載されております。三愛治療室では、②鍼治療、③トリガーポイント押しによる施術を行っております。
    (参考:http://tkj.jp/book/?cd=12766601 ) 

  • お知らせ

    関西医療大学保健医療学部の黒岩共一教授による「トリガーポイント鍼治療」を受講。黒岩共一教授は2002,11,10にも来道され、その際は「トリガーポイント鍼療法による坐骨神経痛治療」を受講。
    今回の講座では特に下腿部、腰痛、頸肩背部痛の「トリガーポイント鍼治療」の実技が行われ、三愛治療室での筋膜性疼痛症候群(MPS)治療の糧になりそうです。
    本講座も大変勉強になりました。

  • お知らせ

    北海道札幌視覚支援学校附属理療研修センター指導員の蝦谷英樹先生による「筋膜リリース」を受講してきました。近年「頑固な肩こりの原因は筋膜のしわにある」とマスコミでも取り上げられ注目を集めている筋膜。全身を覆う筋膜についての講義と筋膜のしわに対してどのようにアプローチしてゆくかの実技講座が行われました。三愛治療室も永年筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会等で学習してきましたが、本講座も大変勉強になりました。

  • お知らせ

    月刊健康雑誌「わかさ2016,8月号」、「脊柱管狭窄症」の特集記事、
    名医10人による質問の回答者に、三愛治療室が所属している
    筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会の名誉会長加茂淳医師と会長の
    木村裕明医師が選ばれ、筋膜及びトリガーポイント施術の重要性を
    説明されております。「筋膜リリース及びトリガーポイント施術」
    三愛治療室の得意とするものです。
    (参考:http://wks.jp/wakasa1608/

  • お知らせ

    NHKEテレ、チョイス「腰痛対策の新常識!」でマッケンジー体操のコンセプトを基にした腰痛の治療や予防に効果的な「これだけ体操」が紹介されました。
    体操は、三愛治療室で詳しくお教えすることができます。
    また、最近注目されている腰痛の原因として「上殿皮神経障害(おしり神経腰痛)」が紹介されました。講師の釧路労災病院の井須豊彦先生は「痛み・しびれを考える会」の代表世話人でもあり、三愛治療室では、井須先生の講演を過去3回程受講、10/22にも受講の予定です。
    (参考:http://www.nhk.or.jp/kenko/choice/archives/2016/04/0423.html

  • お知らせ

    HBCTV「予約殺到!スゴ腕の専門外来SP」にて、トリガーポイント治療が放映
    (三愛治療室では、TV放映のと同器具でトリガーポイント治療をしております)
    (参考HP、http://www.tbs.co.jp/program/mbs_sugoude_gairai20160107.html

  • お知らせ

    NHK教育テレビ、まる得マガジン
    「ねこ背をなおして 健康ボディー 1日1分!姿勢改善エクササイズ」
    が放映されます。
    三愛治療室では、主演者の「碓田拓磨講師」による
    姿勢セミナーを受講したことがありますので、
    不明の点はお気軽にご相談下さい。

    放送予定は下記の通りです
    NHK教育テレビ、1月4(月)、5(火)、6(水)、7(木)、11(月)、12(火)、13(水)、14(木)の21:55~22:00です。
    再放送は、1月11(月)、12(火)、13(水)、14(木)、18(月)、19(火)、20(水)、21(木)の11:55~12:00 です。
    (参考HP、http://www.nhk.or.jp/kurashi/marutoku/

  • お知らせ

    関節運動学的テクニック(AKT)セミナー「膝関節」に
    スタッフの杉山が受講。
    膝関節痛のスポーツ障害から変形性膝関節症まで、
    痛みのメカニズム、診断、最新の治療まで多くの学びがあり、
    早速自院の施術に採用、好評を得ております。

  • お知らせ

    NHKEテレビの団塊スタイル「腰痛は怖くない!動いて治す最新治療」で、
    三愛治療室でも指導している、マッケンジー体操のコンセプトを基にした
    「腰痛予防に効果的な体操」が紹介されました。
    番組で指導された松平浩先生は腰痛学会や仙腸関節研究会等では、
    いつもいの一番に質問されていた腰痛の治療に熱心な先生です。
    体操は、三愛治療室で詳しくお教えすることができます。

  • お知らせ

    月刊健康雑誌「わかさ2015,11月号」、「脊柱管狭窄症」の特集記事で、
    トリガーポイントを薬剤なしで除ける「難治型のトリガーポイントを除くには
    極細の針で筋肉の奥のしこりをほぐす」が掲載されております。
    (三愛治療室では、掲載写真と同器具でトリガーポイント治療をしております)
    (参考:http://www.wks.jp/wakasa.html

  • お知らせ

    NHKテレビ9/9放映のためしてガッテン
    「ああ!首と肩がツライ 肩こり根治マニュアル」で、
    三愛治療室が所属している筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会
    会長の木村裕明医師が出演、筋膜の重要性を説明されました。
    筋膜筋肉の治療は三愛治療室の得意とするものです。

  • お知らせ

    NHKテレビのNHKスペシャル「腰痛・治療革命」で、三愛治療室でも指導している、
    マッケンジー体操のコンセプトを基にした「一回3秒ある姿勢をとる」が紹介されました。
    三愛治療室には、番組に出演された松平浩先生、菊池臣一先生の著書を
    既に多数所蔵しております。

  • お知らせ

    HBCテレビ駆け込みドクター「首、肩、腰、ひざ、股関節コリと痛み解消」で、
    三愛治療室でも指導している、マッケンジー体操が推薦紹介されました。

  • お知らせ

    HBCTV「健康カプセル!ゲンキの時間」にて、トリガーポイント治療が放映
    (三愛治療室では、TV放映と同器具でトリガーポイント治療をしております)
    (参考1:http://hicbc.com/tv/genki/archive/150628/
    (参考2:http://hicbc.com/tv/genki/archive/121216/

  • お知らせ

    マガジンハウス出版の「Tarzan(ターザン)2015,3,12号」で、
    「腰痛、肩こり、新説 トリガーポイントが効く」が、特集されております。
    (参考:http://magazineworld.jp/tarzan/tarzan-667/

  • お知らせ

    弁護士等による「交通事故対応の研修会」に参加。
    万が一交通事故に遭われた際の、治療継続中に「損保会社からの治療終了の打診に対する対応」「後遺障害に関する諸問題」などを勉強して来ました。
    交通事故に遭われた際には、三愛治療室へお気軽にご相談下さい。

  • お知らせ

    テレビ朝日「たけしのみんなの家庭の医学」1/6で、
    腰痛治療のスペシャリスト慶応義塾大学病院 整形外科 松本守雄先生が、
    「トリガーポイントによる腰痛簡単チェック法について」を紹介されました。
    (参考:http://asahi.co.jp/hospital/onair/150106.html
    (参考:http://kenkouk.seesaa.net/article/411914376.html

  • お知らせ

    弁護士等による「交通事故対応の研修会」に参加。
    万が一交通事故に遭われた時に、患者さんは、「適切な治療を受けること」
    「適切な賠償を受けること」の重要性を勉強してきました。
    交通事故に遭われた際には、三愛治療室へお気軽にご相談下さい。

  • お知らせ

    「しびれ・痛みを考える会」主催の学術講演会に参加。
    (参考:http://t-isu2004.la.coocan.jp/
    特に、釧路労災病院末梢神経外科センター長 井須豊彦先生の
    「古くて新しい腰痛ー手をあてる医療をめざして」
    横浜市立大学付属市民総合医療センターの長谷川修先生の
    「高齢者の痛みとしびれ」は、 腰痛及び痛みとしびれに対する
    当院のトリガーポイント治療に新しいヒントを得るものでした。

  • お知らせ

    三愛治療室が所属する筋筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会の、
    名誉会長 加茂整形外科医院 加茂 淳 院長による一般向け書籍
    「腰、ひざ、肩、首の慢性痛が手術なしで治るトリガーポイントほぐし」が 主婦の友社より発行されました。要領を得なければ三愛治療室へご相談下さい。

  • お知らせ

    一般向け健康雑誌「健康」9月号、主婦の友社発行にて、松本守雄慶応義塾大学医学部整形外科准教授(NHKTVきょうの健康ゲスト講師)によるトリガーポイント腰の3点ほぐしのポイントの探し方や具体的なやり方が掲載されております。
    (参考:http://www.st-infos.co.jp/tabid/97/Default.aspx

  • お知らせ

    平成25年国民生活基礎調査の概況が発表される
    自覚症状の状況をみると前回の調査と同様に、
    男性では、腰痛が最も多く次いで肩こり。
    女性では、肩こりが最も多く次いで腰痛が多いという結果が出ている。
    (参考:http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-tyosa/k-tyosa13/dl/04.pdf

  • お知らせ

    肩・腰・ひざ…どうやっても治らなかった痛みが消える!: 原因解明から最新トリガーポイント治療法のIMSまで 、北原 雅樹 著を是非お読み下さい。
    (参考:http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309252995/
    著者は東京大学医学部卒の麻酔科医ですが、米国留学中にトリガーポイント治療最前線―はりによる筋肉内刺激法(IMS)治療を知り、帰国後テレビ、新聞、雑誌等に幅広く取り上げられ、慢性疼痛にはトリガーポイント治療が不可欠なことが紹介されております。
    尚、p140~142に掲載されている「はり」も三愛治療室で長年使用しているものと大変似たもので、皆様にも購読をご紹介させて頂きました。

  • お知らせ

    札幌医科大学公開講座「女性のスポーツ医学」を、じっくり4時間聴講してきました。夏季及び冬季オリンピックの本部ドクターからの質疑応答などもあり、学びと気付きの多い大変勉強になる講座でした。
    (参考:http://www.sapmed.klink-net.jp/files/pdf_2013122708571599.pdf?sapmed=cbea16a9f2c87dc995fc2598d1102e9f

  • お知らせ

    月刊健康雑誌「夢21、2014,1月号」で、ひざ操体の特集時事。
    操体法は、トリガーポイント治療マッケンジー法と共に三愛治療室では、
    長年の指導と実践で大変良い効果を認めているものです。
    (参考:http://www.wks.jp/yume21.html

  • お知らせ

    月刊健康雑誌「わかさ2014,1月号」で、椎間板ヘルニアの特集記事。
    三愛治療室で実践しているトリガーポイントや運動療法など
    椎間板ヘルニアの新常識から克服法までが掲載されております。
    (参考:http://www.wks.jp/wakasa.html

  • お知らせ

    テレビ朝日「たけしのみんなの家庭の医学」11月5日放送で、
    東京慈恵医科大学附属病院ペインクリニックの北原雅樹先生が、
    テニスボールを使ってのトリガーポイントのほぐし方を紹介されました。
    (参考:http://asahi.co.jp/hospital/onair/131105.html#list

  • お知らせ

    「しびれ・痛みを考える会」主催の学術講演会を聴講してきました。
    (参考:http://t-isu2004.la.coocan.jp/
    特に、井須豊彦先生の「画像でわからない腰痛の治療ー手で触れてわかる腰痛」
    金景成先生の「足底の痛み、しびれ、冷えに対する足根管の診断治療」は、
    腰痛下肢痛に対するトリガーポイント治療の大きなヒントを得ることができました。

  • お知らせ

    月刊健康雑誌「わかさ2013、11月号」の特集「頸椎症、首のヘルニア狭窄症の鋭痛しびれが速消えた」に、加茂淳先生「トリガーポイントを放置すると発痛物質や老廃物が排出されなくなり、ほかの筋肉にも影響を与えて、どんどん新しいトリガーポイントができ痛みやしびれがさらに悪化していくことがあります」。

    伊藤和憲先生「長年に及ぶ頸椎症の激痛は筋肉が収縮した筋硬結(トリガーポイント)が原因の疑い大で放置するほど悪化」の記事が掲載されております
    (参考:http://www.wks.jp/wakasa/201311.html

  • お知らせ

    明治国際医療大学鍼灸学部准教授伊藤和憲先生による「筋・筋膜疼痛症候群に対する鍼灸治療」を受講してきました
    (参考:http://www.meiji-u.ac.jp/ac-cli/staff/itoh/mps

  • お知らせ

    1、日本仙腸関節研究会会長 村上栄一先生による
     「見逃される重要な腰痛・仙腸関節の痛み」を聴講
    (仙腸関節の痛みの病態診断治療法を学ぶ)
    2、筋筋膜性疼痛症候群(MPS) 研究会名誉会長、加茂淳先生による
     「筋筋膜性疼痛症候群(MPS)について」を聴講
    (トリガーポイント法の病態診断治療法を学ぶ)
    (参考:http://junk2004.exblog.jp/20563570/

  • お知らせ

    月刊健康雑誌「わかさ2013、8月号」の、「注射一本針一本で劇的に治すトリガーポイント療法の得意な医師治療師の全国ガイド」にて、三愛治療室が掲載されました(P97に)。
    (参考:http://www.wks.jp/wakasa/201308.html

  • お知らせ

    週刊文春5月16日号、腰痛治療革命7つの新常識⑤
    鍼灸指圧カイロ「代替療法」の賢い使い方!が紹介される
    (参考:http://shukan.bunshun.jp/category/magazine

  • お知らせ

    週刊文春4月25日号、腰痛治療革命7つの新常識④
    「ぎっくり腰に効くマッケンジー法」が紹介される
    (参考:http://shukan.bunshun.jp/category/magazine

  • お知らせ

    週刊文春4月18日号、腰痛治療革命7つの新常識③
    「痛みを制するトリガーポイント」が紹介される
    (参考:http://shukan.bunshun.jp/category/magazine

  • お知らせ

    読売新聞に、
    日本整形外科学会&日本腰痛学会監修による
    「腰痛診療ガイドライン2012」の要約が掲載
    (参考:http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=72012

  • お知らせ

    日本経済新聞に、
    日本整形外科学会&日本腰痛学会監修による
    「腰痛診療ガイドライン2012」の要約が掲載
    (参考:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG3000L_Q2A231C1CR8000/

  • お知らせ

    HBCTV「健康カプセル!元気の時間」にて、腰痛のトリガーポイント法が放映
    (参考:http://hicbc.com/tv/genki/archive/121216/

  • お知らせ

    三愛治療室の待合室に、
    日本整形外科学会&日本腰痛学会監修による
    「腰痛診療ガイドライン2012」の要約を掲載。

  • お知らせ

    筋筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会の学術集会に参加
    (参考:http://www.jmps.jp/page2028.html

  • お知らせ

    第2回日本仙腸関研究会に参加
    (仙腸関節の痛みの病態診断治療法を学ぶ)

  • お知らせ

    第19回日本腰痛学会に参加
    (参考:http://conv-s.com/jslsd19/index.html

  • お知らせ

    国民生活基礎調査の概況が発表される。自覚症状の状況をみると、男性では腰痛が最も多く次いで肩こり、女性では肩こりが最も多く次いで腰痛が多いという結果が出ている。
    (参考:http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-tyosa/k-tyosa10/3-1.html

  • お知らせ

    岸川整形外科、岸川陽一院長による「マッケンジー法の実際」を受講
    (参考:http://www.kishikawa-hopedics.com/mckenzie2.html

  • お知らせ

    NHK総合TV「ためしてガッテン」にて、トリガーポイント法が放映
    (参考: http://www9.nhk.or.jp/gatten/archives/P20090304.html

  • お知らせ

    マッケンジー法講習会を受講