三愛治療室よりお知らせ (2013年09月16日)

月刊健康雑誌「わかさ2013、11月号」の特集「頸椎症、首のヘルニア狭窄症の鋭痛しびれが速消えた」に、加茂淳先生「トリガーポイントを放置すると発痛物質や老廃物が排出されなくなり、ほかの筋肉にも影響を与えて、どんどん新しいトリガーポイントができ痛みやしびれがさらに悪化していくことがあります」。

伊藤和憲先生「長年に及ぶ頸椎症の激痛は筋肉が収縮した筋硬結(トリガーポイント)が原因の疑い大で放置するほど悪化」の記事が掲載されております
(参考:http://www.wks.jp/wakasa/201311.html