三愛治療室よりお知らせ (2016年06月16日)

月刊健康雑誌「わかさ2016,8月号」、「脊柱管狭窄症」の特集記事、
名医10人による質問の回答者に、三愛治療室が所属している
筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会の名誉会長加茂淳医師と会長の
木村裕明医師が選ばれ、筋膜及びトリガーポイント施術の重要性を
説明されております。「筋膜リリース及びトリガーポイント施術」
三愛治療室の得意とするものです。
(参考:http://wks.jp/wakasa1608/